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カテゴリ:給食
お弁当の日通信

お弁当の日通信

No1. お弁当の日をやります!

No2. お弁当作りは清潔に

No3. 自分にぴったりのお弁当箱は?

No 4. おいしくできた!お弁当作り教室(裏面のレシピのみ)

※No4の表面は生徒の写真が載っているため、「学年だより」のページに掲載しています。

No 5. 上手なお弁当の詰め方

※No5の裏面、1年生ランチルーム給食の様子は、生徒の写真が載っているため、

「学年だより」のページに掲載しています。

No 6. バランスのよいお弁当とは?

No 7.1位を当てろ!お弁当人気おかずランキング

No 8. 事前準備がお弁当づくりを制す!

No 9. サクッと完成!お弁当作り教室(裏面のレシピのみ)

※No9の表面は生徒の写真が載っているため、「学年だより」のページに掲載しています。

No 10. 第1回お弁当の日を終えて…

No 11. お弁当の日、「面倒くさい」で大正解

No 12. 「独立宣言弁当」つくりませんか?

 

 

 

 

 

公開日:2019年05月10日 09:00:00
更新日:2020年03月09日 10:33:15

カテゴリ:給食
献立情報

令和2年度の献立です。

4月分(ありません) 5月分(ありません) 6月分 
7月分 8月分     9月分     
10月分 11月分      12月分         
1月分 2月分 3月分 

 

平成31年度の献立です。

4月分 5月分 6月分
7・8月分 9月分 10月分
11月分 12月分  
1月分 2月分 3月分

 

平成30年度の献立です。

4月分 5月分 6月分
7・8月分 9月分 10月分
11月分 12月分 1月分
2月分 3月分  

 

平成29年度の献立です。

4月分 5月分 6月分
7・8月分 9月分 10月分
11月分 12月分 1月分
2月分 3月分  

公開日:2017年10月17日 14:00:00
更新日:2020年09月29日 15:38:24

カテゴリ:全体
学納金の引落しについてのお知らせ

学納金の引落しについてのお知らせ(10月19日)

 今年度の学校納付金の口座引落しは5月~1月の毎月26日となります(土・日・祝日の場合は翌営業日)。
 次回の引落しは10月26日(月)です。前日までに指定のゆうちょ銀行口座の残高をご確認のうえ、不足のないようにお願いいたします。
 

 

衣替えについてのお知らせ

 衣替えについて、夏服着用期間は、6月1日(月)~9月18日(金)<原則>となります。

  ※5月中に登校する場合は、夏服・冬服のどちらでもかまいません。

 詳細は<ココ>をクリックしてください。

 

スクールカウンセラー便り

 スクールカウンセラー便りを掲載しました。上の便りをクリックすると拡大できます。

※ スクールカウンセラーの勤務が次のとおり追加・変更となりましたのでお知らせします。

 5月15日(金)12:30~16:30

 6月 3日(水) 8:30~17:00

 6月 5日(金) 8:30~17:00

 6月10日(水) 8:30~17:00

 6月12日(金) 8:30~17:00

 6月17日(水) 8:30~17:00

 6月24日(水) 8:30~17:00

今後も状況に応じて変更する場合があります。その際は、適宜お知らせします。

 

困ったときの相談窓口について

東京都教育相談センターや24時間子供SOSダイヤルなど、学校以外で相談できる機関の一覧を紹介します。

ココ>をクリックすると見ることができます。

 

 

 

「特別支援教室」について

 江東区では令和2年度から全中学校で特別支援教室を設置することとしています。

下のリーフレットをクリックすると、全体を見ることができます。

 

 

 

留守番電話の導入について

1.実施開始日 平成30年8月10日(金)

2.留守番電話設定時間

  (1)平日  午後7時 から 翌日午前7時45分 まで

  (2)土、日、祝日、年末年始、学校閉庁日及び振替休業日 : 終日設定

  (3)長期休業期間(春・夏・冬)は、教員の勤務時間以外の時間帯

     午後4時45分から翌日午前8時15分まで 

※授業や学校行事等により、設定時間が変更になることがあります。

教員の勤務時間とは・・・

  本校の教員の勤務時間は、8時15分から午後4時45分までとなっています。

  授業の準備など、児童・生徒のための時間を確保するため、ご協力お願いします。

 

教育委員会からのお知らせは こちら から

 

阪神・淡路大震災

 今から23年前の、平成7年1月17日午前5時46分、淡路島北部沖の明石海峡を震源として、マグニチュード7.3の地震が発生し、近畿圏の広域(兵庫県を中心に、大阪府、京都府)が大きな被害を受けました。特に震源に近い神戸市市街地(東灘区・灘区・中央区・兵庫区・長田区・須磨区)の被害は甚大でした。

 被害状況は、死者 : 6,435名、行方不明者 : 2名、負傷者 : 43,792名で、避難した人数はピーク時で316,678人にのぼります。住家の被害については、 全壊104,906棟、半壊144,274棟、全半壊合計249,180棟(約46万世帯)、一部損壊390,506棟となっています。また、火災による被害は、 全焼7,036棟、焼損棟数7,574棟、罹災世帯8,969世帯におよんでいます。

 道路・鉄道・電気・水道・ガス・電話などの生活インフラ(いわゆるライフライン)は寸断されて広範囲において全く機能しなくなりました。これ以降、都市型災害及び地震対策を語る上で、「ライフライン」の早期の復旧、「活断層」などへの配慮、建築工法上の留意点、「仮設住宅」「罹災認定」等の行政の対策などが注目されるようになりました。

 この阪神・淡路大震災から得た教訓として、

 ○居住スペースの配分、食料・物資の配布、トイレ、ゴミ処理など避難所の運営ルールが決められていなかった。

 ○居住空間やプライバシーに配慮がなかった。  

 ○情報が不足した。

 ○高齢者の方など災害時要援護者への配慮が十分でなかった。 

などが指摘されました。こうした教訓を生かして、改めて対応について考え、万が一の場合に備える必要があると思います。

 

 

公開日:2017年10月16日 11:00:00
更新日:2020年10月19日 15:09:34