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学納金の引落しについて

学納金の引落しについてのお知らせ(1月19日)

 次回1月26日(火)本年度最後の引落しとなります。

 前日までに指定のゆうちょ銀行口座の残高をご確認のうえ、不足のないようにお願いいたします(給食費は2か月分の引落しとなります)。

 なお、次回引落し以降の学納金納入は、学校へ現金をご持参いただくこととなりますのでご了承ください。

公開日:2020年12月18日 13:00:00
更新日:2021年01月19日 15:15:37

カテゴリ:給食
献立情報

令和2年度の献立です。

4月分(ありません) 5月分(ありません) 6月分 
7月分 8月分     9月分     
10月分 11月分      12月分         
1月分 2月分 3月分 

 

平成31年度の献立です。

4月分 5月分 6月分
7・8月分 9月分 10月分
11月分 12月分  
1月分 2月分 3月分

 

平成30年度の献立です。

4月分 5月分 6月分
7・8月分 9月分 10月分
11月分 12月分 1月分
2月分 3月分  

 

平成29年度の献立です。

4月分 5月分 6月分
7・8月分 9月分 10月分
11月分 12月分 1月分
2月分 3月分  

公開日:2017年10月17日 14:00:00
更新日:2020年12月25日 14:24:21

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東京都教育委員会からのお知らせ

SNS教育相談受付時間を延長【東京都教育委員会】

<画像をクリックすると拡大します。>

 

学納金の引落しについてのお知らせ(11月19日)

 今年度の学校納付金の口座引落しは5月~1月の毎月26日となります(土・日・祝日の場合は翌営業日)。
 次回の引落しは11月26日(木)です。前日までに指定のゆうちょ銀行口座の残高をご確認のうえ、不足のないようにお願いいたします。



江東区内都立高校紹介について
 江東区青少年委員会より「江東区内都立高校紹介」について情報提供をいただきました。
コロナ禍の中、学校説明会の開催が制限されるため、動画で江東区内8校の都立高等学校の
生徒から各校の特色ある教育活動・進路実績を紹介しているものです。

<画像をクリックすると拡大します。>


1 ケーブルテレビ11ch江東ワイドスクエア「都立高校ってどんなところ?」
  放映  令和2年11月15日(日)~21日(土) 
      9:00/12:00/15:00/19:00
2 江東区青少年委員会ホームページ内での閲覧
  11月25日(水)より
  【江東区青少年委員会ホームページ】http://www.koto-seishonen.net/

 

<今後の教育活動について>

                         8月 5日 更新

〇 新型コロナウイルス感染拡大に伴う学校行事

 等の変更について その2

 江東区教育委員会、江東区中学校長会で検討を重ね、宿泊を伴う行事及び第2回学校公開の扱いについて決定しましたのでお知らせします。

 ※ 詳しくは<ココ>をクリックしてください。

〇 令和2年度の冬季休業日について

 教育委員会から指示があり、冬季休業日が短縮となりました。

 ※ 詳しくは<ココ>をクリックしてください。

〇  新型コロナウイルス感染症拡大に伴う学校行事等の変更について

 江東区教育委員会、江東区中学校長会で検討を重ね、行事等の扱いについて決定しましたのでお知らせします。

 詳細は<ココ>をクリックしてください。

 

 

 

困ったときの相談窓口について

東京都教育相談センターや24時間子供SOSダイヤルなど、学校以外で相談できる機関の一覧を紹介します。

ココ>をクリックすると見ることができます。

 

 

 

「特別支援教室」について

 江東区では令和2年度から全中学校で特別支援教室を設置することとしています。

下のリーフレットをクリックすると、全体を見ることができます。

 

 

 

留守番電話の導入について

1.実施開始日 平成30年8月10日(金)

2.留守番電話設定時間

  (1)平日  午後7時 から 翌日午前7時45分 まで

  (2)土、日、祝日、年末年始、学校閉庁日及び振替休業日 : 終日設定

  (3)長期休業期間(春・夏・冬)は、教員の勤務時間以外の時間帯

     午後4時45分から翌日午前8時15分まで 

※授業や学校行事等により、設定時間が変更になることがあります。

教員の勤務時間とは・・・

  本校の教員の勤務時間は、8時15分から午後4時45分までとなっています。

  授業の準備など、児童・生徒のための時間を確保するため、ご協力お願いします。

 

教育委員会からのお知らせは こちら から

 

阪神・淡路大震災

 今から23年前の、平成7年1月17日午前5時46分、淡路島北部沖の明石海峡を震源として、マグニチュード7.3の地震が発生し、近畿圏の広域(兵庫県を中心に、大阪府、京都府)が大きな被害を受けました。特に震源に近い神戸市市街地(東灘区・灘区・中央区・兵庫区・長田区・須磨区)の被害は甚大でした。

 被害状況は、死者 : 6,435名、行方不明者 : 2名、負傷者 : 43,792名で、避難した人数はピーク時で316,678人にのぼります。住家の被害については、 全壊104,906棟、半壊144,274棟、全半壊合計249,180棟(約46万世帯)、一部損壊390,506棟となっています。また、火災による被害は、 全焼7,036棟、焼損棟数7,574棟、罹災世帯8,969世帯におよんでいます。

 道路・鉄道・電気・水道・ガス・電話などの生活インフラ(いわゆるライフライン)は寸断されて広範囲において全く機能しなくなりました。これ以降、都市型災害及び地震対策を語る上で、「ライフライン」の早期の復旧、「活断層」などへの配慮、建築工法上の留意点、「仮設住宅」「罹災認定」等の行政の対策などが注目されるようになりました。

 この阪神・淡路大震災から得た教訓として、

 ○居住スペースの配分、食料・物資の配布、トイレ、ゴミ処理など避難所の運営ルールが決められていなかった。

 ○居住空間やプライバシーに配慮がなかった。  

 ○情報が不足した。

 ○高齢者の方など災害時要援護者への配慮が十分でなかった。 

などが指摘されました。こうした教訓を生かして、改めて対応について考え、万が一の場合に備える必要があると思います。

 

 

公開日:2017年10月16日 11:00:00
更新日:2020年12月16日 12:36:46